
夏は爪が傷みやすい?
その理由🌻
「夏は爪が伸びるのが早い」と
聞いたことはありませんか?
実はその一方で、
夏は爪がダメージを受けやすい季節
でもあります。
「最近二枚爪になりやすい…」
「ジェルが浮きやすい気がする」
「爪が乾燥して白っぽく見える」
そんな方は、
夏ならではの生活習慣が
影響しているかもしれません☝🏻ˎˊ˗
① 水に触れる機会が増える
夏は汗をかいたり、
手を洗う回数が増えたり、
水遊びやプール、
海へ出かける機会も多くなります。
爪は水分を吸収すると膨らみ、
乾くと縮むという性質があります。
この膨らむ・縮むを
何度も繰り返すことで、
爪に負担がかかり、
二枚爪や欠けの原因になることがあります。
② 紫外線による乾燥
お肌だけでなく、
実は爪も紫外線の影響を受けています。
紫外線によって爪や甘皮周りが乾燥すると、
割れやすくなったり、
ささくれができやすくなったりします。
手の甲に日焼け止めを塗る際は、
指先までしっかり塗ることを
意識してみてくださいね𓂃⁺.
③ エアコンによる乾燥
暑い夏に欠かせないエアコンですが、
室内は思っている以上に乾燥しています。
その影響で、
手肌だけでなく爪も水分や油分を
失いやすくなります。
夏こそ保湿が大切
「夏はベタつくからネイルオイルはお休み…」
という方も少なくありません。
でも実は、
夏だからこそ保湿が大切なんです。
ネイルオイルで
爪の根元や爪周りを保湿することで、
乾燥によるダメージを防ぎ、
健康な爪が育ちやすい環境を
整えることができます🌿✨✨
健康な爪は毎日の積み重ねから
丈夫で美しい爪は、
一日で育つものではありません。
毎日の小さなケアの積み重ねが、
数か月後の爪を変えてくれます♡
「何をしても爪が割れる」
「自分の爪に自信が持てない」
そんな方は、
一人で悩まずお気軽にご相談ください💌
一緒に、健康で美しい自爪を
育てていきましょう𓂃☺️🕊️🤍
本日も最後までお読みいただき
ありがとうございました🙇🏻♀️♡